つ、ついに待ち望んだ、"私の"iBookとのご対面です。発売日にお店で実物を見ていますが、家の中で見た感想は、、
- 多少大きく感じた。
- つやつや
- 中身が詰まっている感じ。(見た目より重みを感じる)
といったところです。箱には、電源ケーブル、”でかい”ACアダプタ、モデムケーブル、説明書等ありましたが、CD-ROMが入っている袋の厚みには驚きです。なんと、CD10枚入ってました。。。 内訳は、
| iBook Software
Install CD |
1枚
|
| iBook Software
Restore CD1〜4 |
4枚
|
| iBook
Applications CD |
1枚
|
| MacOS X
10.0.3 |
1枚
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| iMovie2
for Mac OS 9.1(Ver.2.0.3) |
1枚
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| iMovie2
for Mac OS (Ver.2.1) |
1枚
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| Apple Hardware
Test CD |
1枚
|
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Total
|
10枚
|
MacOS Xを単体で購入した時に付属していた、Developers Tools CD は添付されていませんでした。
で、iBookの中身ですが、発売日直後に発送されたiBookには、MacOS XのCDが同梱されているだけでしたが、届いたものには、しっかりインストール(10.0.3)されていました。ただ、10GBのディスクのパーティションを分けていませんでした。
クリックすると拡大表示します。
システムプロフィールは、↓な感じです。

あくまでサブマシン(メインは、G4450MHzDual)で、OS9.xを前提に使う予定なので、メモリもCPUもこれで十分だと思ってます。案の定、OS
Xを起動すると、ちょっともたもたした感じになります。比較対象がG4450MHzDualなので、遅く感じるのは当然ですが、それが無かったとしても、快適だとは思わないでしょう。(10.0.4アップデートで少しだけ、我慢できる状態になりました。)
ハードディスクは、10GBで、CD-ROMモデルですが、システムプロフィールは、

といったところです。iTunesのサンプルを消せば、もう少し空きを増やせるはず。当分ハードディスクの増設もしないと思います。